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 特集.陸羯南への思い


高木宏治さんのはなし
羯南研究は大きな宿題

愚庵会主催の第4回縁・講演会が10日、いわき市文化センターで行われ、陸羯南研究会の高木宏治さん(60)が「愚庵の義侠 羯南の情理」と題して話しました。羯南研究をつないでくれたのは恩師でジャーナリストの故青木彰さん。青木さんと司馬遼太郎さんとのつながりにもふれました。高木さんのはなしをもとに、羯南の人生、天田愚庵との交流、青木さん、司馬さんのジャーナリズムへの思いなどを紹介します。




新聞とジャーナリズムのこと


新聞は読者から遠い存在に

 高木宏治さんの話から、思いもかけず青木彰と司馬遼太郎という名前が出てきました。ともに産経新聞の記者出身で、司馬さんの「龍馬がゆく」や「坂の上の雲」などの連載を通 して関係を、明治のジャーナリスト、陸羯南の研究を一緒にやろう、と約束しました。2人の関係をまとめました。



 記事

長久保鐘多さんの詩集『二十一世紀のエチカ』のこと


二十一世紀をどう生きるか

 長久保鐘多さんが2016年に出版した詩集『二十一世紀のエチカ』(文思社)は、1999年の『二十世紀、のような時代』(詩学社)、2005年の『二十世紀と二十一世紀の間に』(詩季の会)と合わせて、自身の世紀論の3部作になります。あかね色の布張りに銀箔押しした表紙の『二十一世紀のエチカ』に詰められた思いを紹介します。




美空ひばりとみだれ髪といわき

(2)コンサート
  県立博物館の赤坂憲雄館長の美空ひばりさんの「みだれ髪」の講義内容を、358号で紹介しました。これから数回に渡って「みだれ髪」の制作が始まったころからのひばりさんと「みだれ髪」といわきの物語を伝えます。



自主避難者の憂い(21) 矢内 齊

闇の中が続く甲状腺問題



My way 吉田勉子さんのこと

(18)父を探して
心画会会長の吉田勉子さんの半生をたどる連載です。



 連載

Old Saltyはお休みです。ご了承ください。


元参議院議院・戸田邦司さんによる連載



月刊Chronicle

五輪のこと
主役は選手 オリンピックは 政治や放映権のためではない



ぼくの天文台2(27)

粥塚伯正さんによる連載
回覧板は自転する



勝川克志 アーチストの一日(58)

漫画家・勝川克志さんのオリジナル漫画の連載です。


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