GIFアニメ 日々の新聞
CONTENTS
日々の新聞
風の通る家
いわきクロニクル
オンブズマン
編集後記
招待席

田人お伽草紙
草野天平の頁
HIBINO IN IWAKI
時のゆくえ
仲間たちの野辺送り
蔡國強といわきの物語
DUO
オリジナルショップ
定期購読
リンク集


フロントページ
2003.3〜12
2004.1〜5
2004.6〜12
2005.1〜12
2006.1〜12
2007.1〜12
2008.1〜12
2009.1〜12
2010.1〜12
2011.1〜12
2012.1〜12
2013.1〜12
2014.1〜12
2015.1〜12
2016.1〜12
 記事

安藤榮作さんのモノローグ

エネルギー体が自立しているのが彫刻
作品から鼓動が聞こえるまで諦めない

 第28回平櫛田中賞を受賞した安藤榮作さんの彫刻展「SOUL・LIFE・SPIRIT」が11月5日まで、岡山県井原市の田中美術館で開かれています。自らの彫刻家人生について話してもらいました。




日々是好日 TERAS


初めは家族のために作り始めた

 いわき市平成一丁目に「TERAS(テラス)」はあります。湯田弘美さんと家族が自家製パンの販売とカフェをしています。震災後に「これからの生きかた」を考え、家族で新たな一歩を踏み出しました。素材にこだわり、丁寧に作られているパンは、シンプルでとてもおいしい。心地いい空間は、だれにも秘密にして時々訪ねる隠れ家にしたくなります。




高木達さんのはなし
芝居「愛と死を抱きしめて 二〇一七」のこと


浜通り中部地域の過去と未来を伝える

 ITPいわき演劇プロジェクト「愛と死を抱きしめて」のいわき公演が8月下旬、いわきPITで開かれました。2年前に公演された同名の芝居は、福島県浜通 り中部(事故後は帰還困難区域)で生まれ育ち、生きる女性たちを描きました。今回はそこに高度成長など日本社会の動きと、浜通 り中部で生きる男性たちの姿も加え、どんな経緯で原発が建設されていまに至り、さらにこれからも伝えました。脚本と演出を担当した、いわきPIT劇場監督の高木達(とおる)さんに話を聞きました。




秋の高校野球県大会


湯本が東北大会出場を逃す

 第69回秋季東北地区高校野球福島大会は25日、聖光学院の3年連続13回目の優勝で幕を閉じました。いわき勢で最後まで勝ち残った湯本は3位 決定戦で学法石川に0-1と惜敗し、東北大会出場を逃しました。東北大会へは聖光、光南、学石の3校が出場します。




自主避難者の憂い(11) 矢内 齊

中国の核開発は不問なのか



My way 吉田勉子さんのこと

(8)ポールの孤独
心画会会長の吉田勉子さんの半生をたどる連載です。



 連載

Old Saltyはお休みです。ご了承ください。


元参議院議院・戸田邦司さんによる連載



月刊Chronicle

「反安倍」の旗
東北人の意地を噛む選挙にしよう



ぼくの天文台2(22)

粥塚伯正さんによる連載
「陽だまり」のころ



勝川克志 アーチストの一日(48)

漫画家・勝川克志さんのオリジナル漫画の連載です。


日々の新聞風の通 る家いわきクロニクルオンブズマン情報
編集後記田人お伽草紙草野天平の頁日比野克彦のページ
フラガールオリジナルショップ定期購読リンク集

 
  ホームへ画面上へ