GIFアニメ 日々の新聞
CONTENTS
日々の新聞
風の通る家
いわきクロニクル
オンブズマン
編集後記
招待席

田人お伽草紙
草野天平の頁
HIBINO IN IWAKI
時のゆくえ
仲間たちの野辺送り
蔡國強といわきの物語
DUO
オリジナルショップ
定期購読
リンク集


フロントページ
2003.3〜12
2004.1〜5
2004.6〜12
2005.1〜12
2006.1〜12
2007.1〜12
2008.1〜12
2009.1〜12
2010.1〜12
2011.1〜12
2012.1〜12
2013.1〜12
2014.1〜12
2015.1〜12
2016.1〜12
 特集.いつか、その日に、 相馬農業高校飯舘校演劇部

わたしたちはここにいる


 全国高校演劇大会が8月1日から3日間、宮城県仙台市泉区のイズミティ21で開かれました。全国から12校が出場したなか、東北ブロック代表は相馬農業高校飯舘校の演劇部の「-サテライト仮想劇-いつか、その日に、」。福島第一原発の事故に伴い各地にサテライトを置いた高校が休校・統合したなか、唯一残った飯舘校がその日を迎えたらと想像した芝居で、生徒たちの複雑な心情が等身大で描かれています。5人の部員たちと顧問の西田直人先生の思いを伝えます。




顧問の西田直人先生のはなし

なくなる日を想像するのは僕らの使命




 記事

メトロノーム


市長コメント

悪しき慣例をチェックしよう




トリチウム水の処理問題


トリチウム水は安易に流すべきでない

 福島第一原発の敷地内に保管され、増え続けているトリチウム水の処理問題が物議を醸しています。先日は「東電の川村隆会長が『トリチウムを含んだ処理水を海洋に放出する』と明言した」と一部メデイアに報じられ、大騒ぎになりました。この問題の現状や本質を考えるとともに、福島県漁連会長の野崎哲さんに話を聞ました。




アンテナいわき


城跡公園の構想図を発表