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 特集.避難指示解除のその先

解除は帰るためのスタート


 東京電力の福島第一原発の事故後、全町・村避難をしていた浪江町と飯舘村、富岡町の帰還困難区域を除いた地域と、川俣町の山木屋地区の避難指示が3月31日と4月1日(富岡町のみ)に解除されます。「解除はあくまでスタート」というが、放射線量 や山積みの除染で出たフレコンバック、同じ町村で道路を1本隔てた帰還困難区域の存在、それに6年という時間ノ。双葉郡を歩きながら、避難指示の解除とその先を考えます。




楢葉町のこと


この4月からが町民帰還の時期




楢葉町議の結城政重さんのはなし

どのくらい町民が戻ってくるか




富岡町のこと

「東電の町」を断ち切れない苦しさ




浪江町の近藤学さん

環境を整えてから戻すべき




私の見方 虚構の避難解除


解除する市長村長はその後を賄いきれるのか
原発事故研究所所長 井戸川 克隆さん




 記事

竹内誠さんが語る江戸文化(5) 江戸に学ぶ


文化とは人間の営み、生き方

 上廣歴史・文化フォーラム「江戸時代の文化を語る」が21日、いわき市文化センターで開かれ、江戸東京博物館名誉館長の竹内誠さんが江戸文化の実相や精神について話しました。何回かに分けて紹介します。




メトロノーム


人事について

市民に寄り添うことの意味




国谷裕子さんのはなし
(1)キャスターになった理由


転機や挫折を経て、
なりたい自分を見つける

 キャスターの国谷裕子さんの講演が2月25日、いわき市総合保健福祉センターで開かれました。「いわきウーマンフェスタ」の一環で、国谷さんは「女性が輝ける社会を目指して」と題し、キャスターになった経緯など自身のことにふれながら、女性を取り巻く社会の現状や、女性が社会で活躍していくために必要なことを話しました。

 




天田愚案と正岡子規 (3)ふたりの出会い


 縁・講演会「天田愚庵と正岡子規」(天田愚庵顕彰会など主催)が2月12日、いわき市文化センターで開かれまし。松山市立子規記念博物館館長の竹田美喜さんが、正岡子規の人生をたどりながら、俳句だけでなく短歌の革新もした子規が、万葉調歌人の天田愚庵との出会いにどんな影響を受けたのかを話しました。




 連載

Old Salty(80)

元参議院議院・戸田邦司さんによる連載
大騒ぎしていて政治は大丈夫なのでしょうか



月刊Chronicle

その場限り
連合赤軍を演じた若者たちのひたむきさに涙



ぼくの天文台2(16)

粥塚伯正さんによる連載
ベッドのうえの六カ月(上)



勝川克志 アーチストの一日(37)

漫画家・勝川克志さんのオリジナル漫画の連載です。




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