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 特集.住吉丸ベトナム漂流記

小名浜の3人が約2年後に帰還


 いまから241年前の江戸時代中期、小名浜の廻船「住吉丸」が4000kmも離れた安南国(現在のベトナム)まで漂流し、1年8カ月後に帰ってきた、という出来事がありました。長い間、その詳細が不明でしたが、古文書を研究している小野一雄さん(74)が、古文書から克明な記録を見つけ、解読しました。その内容は11月26日に市文化センターで開かれた講演会「江戸時代のいわきを考える〜漂流・境界・城郭」(いわき歴史文化研究会主催)の席上、小野さんによって発表されたました。「住吉丸」をめぐる物語を紹介します。




 記事

まちがたり


3人が協力しブランド復活
■縄文干し

 ふるさと納税お礼のラインナップになっている「縄文干し」。それを家族で作っている佐藤幹一郎さん。
 放射能問題で水産加工業には逆風が吹いていますが、そのなかどうしているのか、幹一郎さんに話しをききました。




川島清展「彫刻の黙示」をめぐる鼎談

作品に潜む不条理感とは
未来のイメージを先取り

 会津若松市出身の現代彫刻家、川島清さんの展覧会「彫刻の黙示 路傍・淵・ 水量」が11日まで、いわき市立美術館で開かれました。11月23日には川島さん本人と、小泉晋弥(茨城大学教授)さん、平野明彦(市立美術館副館長)さんが「川島清の作品」をテーマに鼎談しました。話は、川島作品に潜む不条理感か ら社会と芸術とのかかわりへと発展しました。3人の話を紹介します。




PERSONA


固定観念を排除して自由に感じるまま

ステンドグラス工房主宰
新妻 京子さん




西尾正道さんのはなし

がんのこと

これからは1期で見つけることが肝心




招待席 平成版ちゃぶ台の詩

 石原哲也(本名・児玉洋 次)さんの芝居が11月末、アリオス中劇場 で久しぶりに上演されました。 いわき小劇場と、石原さ んが率いるいわき青春座 の合同公演で、作品は「平 成版 ちゃぶ台の詩」。20年前に書いた脚本で、小名浜高校の創立100周年に演劇部OBで上演した際に書き換え、さらに震災を経て今回、 原発事故などへの思いを散りばめました。
 石原さんに話しを聞きました。




 連載

DAY AFTER TOMORROW(166)

南へ、南へ



月刊Chronicle

ワイン大好き 競馬も大好き 山歩きで発散
咲子先生



勝川克志 アーチストの一日(31)

漫画家・勝川克志さんのオリジナル漫画の連載です。






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