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 特集.酒場 學校

心平の飲み屋の流れをくむ酒場が消えた


 昨年暮れに出版された金井真紀さん(42)の著書『酒場 學校の日々 フムフム・グビグビ・たまに文學』(皓星社)を片手に心平の酒場巡りをします。




井上禮子さんのこと


酒場「學校」の火を灯し続ける

  井上禮子さんは心平が亡くなった七年後、新宿ゴールデン街に酒場「學校」を再開させました。




『酒場 學校の日々 フムフム・グビグビ・たまに文學』(皓星社)
  金井真紀さんが酒場「學校」の様子を書いた本『酒場 學校の日々 フムフム・グビグビ・たまに文學』を紹介します。



バー「バー学校」

文化人が集い、飲み、語る

 心平は居酒屋「火の車」の閉店後、園生裕一郎との共同出資で 60年(昭和35)、新宿1丁目の新宿御苑前にバー「学校」を開店しました。




閉店前の學校を訪ねる
  酒場「學校」が閉店する前日の2013年10月30日、川内村から友人3人で新幹線に乗って「學校」を訪ねた、かわうち草野心平記念館の管理・案内人の井出テル子さんに話をききました。



居酒屋「火の車」のこと

個性がぶつかりあって喧々囂々

 「もともと『火の車』といふ飲み屋をはじめようと思つたのも生活が火の車だつたからだ」―心平が始めた伝説の居酒屋「火の車」は、昭和27年3月15日、文京区の田町(当時の都電初音町駅近く)で産声を上げました。心平、49歳のときでした。




秋元卓三さん、良子さん夫妻のはなし

万物を愛した人だった

 心平と35年間付き合いがあった秋元さん夫妻に話を聞きました。




3番目の酒場「學校」

とておきの時間が過ごせる場に

 川内村の蕎麦酒房「天山」の片隅に、ことしの天山祭りの日(7月9日)、酒場「學校」がオープンします。カウンターを作って、新宿ゴールデン街の酒場「學校」から譲り受けた「學校」の額や、筑摩書房創設者の古田晃さんと心平の写 真などを飾り、設備面 での準備は完了。これからメニューなどを考え、三番目の「學校」を目指します。




 記事

市民測定室だより(17)


いわきの初期被曝評価調査

 いわき放射能市民測定室では京都大学原子炉実験所に「いわきの初期被曝調査」を依頼しました。実験所助教の今中哲二さんたちが今年から2年かけて、原発事故に伴ういわき市の放射能汚染マップの作成と、初期被曝量 評価をします。




米倉センセイの憲法講座(3)

男女平等について




 連載

DAY AFTER TOMORROW(156)

忘れ物



勝川克志 アーチストの一日(12)
漫画家・勝川克志さんのオリジナル漫画の連載です。
計12回連載の予定です。



谷口楼こぼればなし(1)思い出

 「谷口楼」の大女将・ 谷口籌子さんに聞いた、平のまちのと「谷口楼」の昔と今のはなしの連載です。 (随時掲載)



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